診療科・部門

中央放射線部 多目的透視撮影室

    島津製作所製
    FPD搭載多目的デジタル透視撮影装置
    ・C-Vision Safire
    平成19年導入

フルデジタル多目的透視撮影装置を備えた撮影室です。
主に、ミエログラフィー検査(脊髄腔造影検査)や神経根ブロック検査に使用されます。
撮影装置の動きに自由度が大きく、被検者の体位を変えずに様々な方向からの撮影が可能なため、「体を動かせない」緊急時の撮影にも活用されています。

→中央放射線部トップ゚へ

携帯版 総合せき損センター

http://www.sekisonh.johas.go.jp/m/
携帯電話からもアクセスできます。

ページの先頭へ